堺市不動産(戸建・マンション・土地)の事なら大和建物


10年間保証のデルモードシリーズ 10年間保証 安全・安心の暮らしを支える頑強な地盤。
ベタ基礎
(財)住宅保証機構基準を超える、高耐久・高耐震のベタ基礎構造。
基礎パッキン工法による床下全周換気を実現。
大和建物では、公庫仕様を上回るベタ基礎構造を全邸に標準採用しました。立上部分主筋が16mm・13mm@200・仕上がり幅200mmと、従来のベタ基礎と比べ耐久性と耐震性が大幅に向上。基礎の高さも、GL+450mmとGL+500mmの二つの強固な仕様をご用意しています。また、基礎パッキン工法により、土台とコンクリートが接触せず、基礎まわりが全て換気口になる床下全周換気を実現。こもりやすい隅角部の空気も入れ換えできる優れた工法で、カビの発生や腐食などの原因となる床下の湿気を速やかに除去します。さらに、従来の換気口が不要なので、基礎の耐久性の向上にも貢献します。   地盤保証書 公庫仕様を上回る独自のベタ基礎

地盤調査・地盤改良
スウェーデン式サウンディング試験機を用いた精密な調査の上、強固な基礎づくりを実施しました。
スウェーデン式サウンディング試験機を用いた精密な調査の上、強固な基礎づくりを実施しました。
JISにも規定されている“スウェーデン式サウンディング”による地盤調査方法を採用。スクリューポイントというドリル状の棒に段階的に荷重をかけながら回転させ、土への貫入抵抗を測定することで、地盤の硬軟や土層の構成等を判断します。また、必要に応じて柱状改良(湿式・乾式)や表層改良等、宅地にあった地盤改良工事を実施します。
  建物の重量は一般的に2tf/m2と言われています。大和建物では30tf/m2の圧力をかけた表層地盤改良により、長期的に10tf/m2もの重量に耐える地盤構造を実現しました。

鉄骨の太さ・間隔
見えない部分へのこだわりから、鉄筋の太さや鉄筋の間隔で、より強固で安全な基礎づくりを実施。
一般の鉄骨は太さ13?に対し、大和建物デルモード仕様では16?の鉄骨を使用しています。さらに鉄筋の間隔も一般では約250間隔に対し、大和建物では150間隔とするなど、見えないからこそ手を抜かない強固な基礎づくりを行っています。
鉄骨イメージ
※掲載の仕様につきましては、当社「デルモード仕様」を基準として掲載しており、現場により、仕様が異なる場合があります。
※平成18年5月現在の仕様とし、技術の進歩により変更になる場合があります。
科学された工法で暮らしを守る信頼の技術力。
金物工法
現場作業の効率化や、安全確保が格段に向上した 科学された
金物工法「デルモード工法」。
木造在来軸組工法に革命的な品質向上と、合理的な施工性をもたらした接合金具工法。接合金具の基本性能に、ユーザーの視点に立った新機能を
プラスしたテックワンP5は、接合金具の進化形です。また、コンパクトで丸みのあるフォルムが、高い作業効率と、安全性を可能にしています。

現場施工性に優れ、さらに進化したテックワンP5。
・背中のダボにより取付が容易
・Sマーク認定を取得した高耐久性能
・ボルト締め付け時に金具変型を生じない
・高耐食性のメッキ防錆処理
(ストロジングJコート処理)
・ダボ穴径は(径の単位)17mmと断面欠損少
・出巾100mmのコンパクトサイズ
・角部には丸みをつけ安全性に配慮
・現場施工性に優れている
  地盤保証書   イメージ

強度
震度7の地震に耐えることが実証されました。
  安心の保証制度
住宅プレカット部材を瑕疵保証制度で10年間保証致します。
大切な家族や財産を突然の災害から守るのが住宅であり、頑強な構造でならなければならない。豊富な経験と、科学的研鑽の結果、テックワンP5は躯体をハイレベルで均一に緊結し、従来の木造在来軸組工法に比べて抜群の耐震性を発揮します。   震度7の地震に耐えることが実証されました。 イメージ
お電話でのお問い合わせは0120-37-5151 資料請求 〒590-0026 堺市堺区向陵西町2-1-35
 


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