大和建物 堺で家を探すなら

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こだわりの住宅 私たちはこんな所にこだわっています。その一部をご紹介いたします。
  大和建物ならさらに安心!!
無料耐震診断サービス    
ホームズ君耐震診断Pro 当社にて、お家を購入して頂いたお客様全員に、いつ襲って来るかわからない南海大地震に備えお客様のお家のプラニングした後に一般耐震診断をおこないます。 お客様の建物の安心を守る大和建物です。
 
イメージ 清潔・快適・美しい暮らしを約束する住まい。
外壁
プレミアムは、外壁が違います!!
  防水
プレミアムは、防水が違います!!
サイディングと塗り壁の特性を融合させた新時代の外壁「AT-WALL塗り壁」を採用。外壁の表面の色、テクスチャーに様々な創意工夫が可能で、住宅のデザインに合わせ、洋風・和風を問わず違和感なく仕上げることができます。だから、思い通りのデザインの住まいを創り上げることが可能です。   イメージ バルコニーのFRP防水下地に18mmの耐火野地合板を使用、外傷による防水層の割れを防ぐと共に防水加工にも10年保証を付けています。   イメージ

土台
大切な財産と家族を守る住宅部材
「JWOOD」を土台に採用。
  エンジニアリングウッド
高強度と安定性を誇る集成材。
品質のバラツキが小さく、強度が安定したLVLは、欠点を分散・除去した薄単板を1枚毎に強度を測り、貼りあわせた住宅部材です。積層枚が増えるにつれ強度が安定し、構造信頼性が増します。完全乾燥材なので施工後の乾燥収縮が起こらず、構成単位が小さいので木材の欠点である反り、ねじれがほとんどありません。また、耐水性・耐久性の高いフェノール樹脂接着剤を使用しています。   イメージ 構造部には、ムク材など品質にバラつきの多い自然材料と比べ安定した強度が得られる集成材を使用。乾燥装置によって含水率を落として反りや割れを防ぎ、耐久性のアップを図っています。また、通し柱や出隅入隅の柱、土台には安心感の持てる4寸角の柱、床下地には24mmの厚さの構造用合板を使用するなど頑丈な構造をつくります。   イメージ

断熱材
気密性と断熱性に優れた断熱材。
  白アリ駆除
しっかり白蟻を寄せつけません!!
2階天井部分にはグラスウール100m厚、外壁面にはグラスウール75mm厚、1階床下部分は一部公庫仕様を上回る、断熱性の高い押出法ポリスチレンフォーム保温板(3種)を採用し、気密性と断熱性に優れた住空間を実現します。 土台・大引には、殺菌作用のある米ヒバ集成材を使用。そして防腐・防アリ処置は、薬剤を泡状にして床下に充満させる画期的な発泡施工により施すことにより、(社)日本木材保存協会・(社)日本しろあり対策協会認定の5年保証をうけています。   イメージ

無料住宅検査サービス
お客様に代わり第三者検査会社が全5回最大145項目・600部位を徹底チェック!!

住宅検査夢真株式会社

●検査結果を随時ネットで、ご報告
検査報告は、お客様専用のID・パスワードを発行することで随時、ご自宅のパソコンなどでインターネットからご確認頂けます。現場に行くことなくご自宅の着工状況が、すぐにわかります。
  イメージ   ●CD-ROMと証明書発行で安心
家を丸ごと段階的かつ詳細に記録した収録写真は約250枚、竣工後は隠れてしまう部分も、間取図面と共にしっかりと残せる家歴書CD-ROMを進呈します。もちろん「新築検査実施証明書」も発行されますので安心です。
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地盤保証 安全・安心の暮らしを支える頑強な地盤。ベタ基礎
(財)住宅保証機構基準を超える、高耐久・高耐震のベタ基礎構造。
基礎パッキン工法による床下全周換気を実現。
大和建物では、公庫仕様を上回るベタ基礎構造を全邸に標準採用しました。立上部分主筋が16mm・13mm@200・仕上がり幅200mmと、従来のベタ基礎と比べ耐久性と耐震性が大幅に向上。基礎の高さも、GL+450mmとGL+500mmの二つの強固な仕様をご用意しています。また、基礎パッキン工法により、土台とコンクリートが接触せず、基礎まわりが全て換気口になる床下全周換気を実現。こもりやすい隅角部の空気も入れ換えできる優れた工法で、カビの発生や腐食などの原因となる床下の湿気を速やかに除去します。さらに、従来の換気口が不要なので、基礎の耐久性の向上にも貢献します。   公庫仕様を上回る独自のベタ基礎

地盤調査・地盤改良
スウェーデン式サウンディング試験機を用いた精密な調査の上、強固な基礎づくりを実施しました。
スウェーデン式サウンディング試験機を用いた精密な調査の上、強固な基礎づくりを実施しました。
JISにも規定されている“スウェーデン式サウンディング”による地盤調査方法を採用。スクリューポイントというドリル状の棒に段階的に荷重をかけながら回転させ、土への貫入抵抗を測定することで、地盤の硬軟や土層の構成等を判断します。また、必要に応じて柱状改良(湿式・乾式)や表層改良等、宅地にあった地盤改良工事を実施します。
  建物の重量は一般的に2tf/m2と言われています。大和建物では30tf/m2の圧力をかけた表層地盤改良により、長期的に10tf/m2もの重量に耐える地盤構造を実現しました。

鉄骨の太さ・間隔
見えない部分へのこだわりから、鉄筋の太さや鉄筋の間隔で、より強固で安全な基礎づくりを実施。
一般の鉄骨は太さ13?に対し、大和建物デルモード仕様では16?の鉄骨を使用しています。さらに鉄筋の間隔も一般では約250間隔に対し、大和建物では150間隔とするなど、見えないからこそ手を抜かない強固な基礎づくりを行っています。
鉄骨イメージ※掲載の仕様につきましては、当社「デルモード仕様」を基準として掲載しており、現場により、仕様が異なる場合があります。
※平成18年5月現在の仕様とし、技術の進歩により変更になる場合があります。

建物保証 科学された工法で暮らしを守る信頼の技術力。金物工法
現場作業の効率化や、安全確保が格段に向上した 科学された
金物工法「デルモード工法」。
木造在来軸組工法に革命的な品質向上と、合理的な施工性をもたらした接合金具工法。接合金具の基本性能に、ユーザーの視点に立った新機能をプラスしたテックワンP5は、接合金具の進化形です。また、コンパクトで丸みのあるフォルムが、高い作業効率と、安全性を可能にしています。

現場施工性に優れ、さらに進化したテックワンP5。
・背中のダボにより取付が容易
・ダボ穴径は(径の単位)17mmと断面欠損少
・出巾100mmのコンパクトサイズ
・角部には丸みをつけ安全性に配慮
・現場施工性に優れている
・Sマーク認定を取得した高耐久性能
・ボルト締め付け時に金具変型を生じない
・高耐食性のメッキ防錆処理
  (ストロジングJコート処理)
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強度
震度7の地震に耐えることが実証されました。
  安心の保証制度
住宅プレカット部材を瑕疵保証制度で10年間保証致します。
大切な家族や財産を突然の災害から守るのが住宅であり、頑強な構造でならなければならない。豊富な経験と、科学的研鑽の結果、テックワンP5は躯体をハイレベルで均一に緊結し、従来の木造在来軸組工法に比べて抜群の耐震性を発揮します。   震度7の地震に耐えることが実証されました。 イメージ

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